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2010年4月29日木曜日

南大阪自転車部 『丹波篠山ポタ』 と サイクルスポーツド・キュメンタリー

今日はMoryさん率いる 南大阪自転車部 のご紹介です。
・・・・・実は私もメンバーなんですよ~・・・・

先日、丹波篠山ポタがあったのですが、ちょっと特集しちゃいます。
皆さん、とっても良い表情をされています。

このお写真はパイソンさんから頂いたものですが、
パイソンさんは毎日夜1時間半は走り込んでいらっしゃるとの事。
確かに、、みるみる引きしまっていらっしゃいます。

私も機会を見て合流したいと思っちゃいました。


皆さん、どうぞ良いRide-Lifeを!!
私も遠くにいますが、頑張って付いていけるようにしま~す!!

☆さて、本日後半は私の好きな自転車青春を動画でご紹介します。

■私が気に入っている 日大自転車部 のドキュメンタリーです。

このドキュメントの中である選手が、『自転車に乗る事で自分の成長を確認する事が出来た』と言っていました。純粋に自転車に乗る事ってこんな事かも知れないと思います。

#165紅の最速軍団 自転車部

平成14年度日本大学NU-SATプログラム第7回大学クラブ紹介 紅の最速軍団 自転車部

#165紅の最速軍団 自転車部

平成14年度日本大学NU-SATプログラム第7回大学クラブ紹介 紅の最速軍団 自転車部

■水野杯美ヶ原ロードレースの模様です。

第6回水野杯美ヶ原ロードレース 1/7

慶應義塾大学トライアスロン部 Team J. 第6回 水野杯美ヶ原ロードレース1999年10月23,24日慶應義塾大学トライアスロン部伝統のサイクルロードレース、水野杯。 長野県茅野市?霧ヶ峰ビーナスライン?美ヶ原台上を舞台とする過酷なコース設定と部員同士のプライドを懸けた戦いが魅力のレースです。 第6回大会では、史上初のチームTTの導入、自転車部沼田信也とトライアスロン部高谷正哲の歴史に残る死闘、大会を主催した4年生によるサプライズ演出など、数多くのドラマが生まれました。

第6回水野杯美ヶ原ロードレース 2/7

慶應義塾大学トライアスロン部 Team J. 第6回 水野杯美ヶ原ロードレース1999年10月23,24日慶應義塾大学トライアスロン部伝統のサイクルロードレース、水野杯。 長野県茅野市?霧ヶ峰ビーナスライン?美ヶ原台上を舞台とする過酷なコース設定と部員同士のプライドを懸けた戦いが魅力のレース です。 第6回大会では、史上初のチームTTの導入、自転車部沼田信也とトライアスロン部高谷正哲の歴史に残る死闘、大会を主催した4年 生によるサプライズ演出など、数多くのドラマが生まれました。

第6回水野杯美ヶ原ロードレース 3/7

慶應義塾大学トライアスロン部 Team J. 第6回 水野杯美ヶ原ロードレース1999年10月23,24日慶應義塾大学トライアスロン部伝統のサイクルロードレース、水野杯。 長野県茅野市?霧ヶ峰ビーナスライン?美ヶ原台上を舞台とする過酷なコース設定と部員同士のプライドを懸けた戦いが魅力のレース です。 第6回大会では、史上初のチームTTの導入、自転車部沼田信也とトライアスロン部高谷正哲の歴史に残る死闘、大会を主催した4年 生によるサプライズ演出など、数多くのドラマが生まれました。

第6回水野杯美ヶ原ロードレース 4/7

慶應義塾大学トライアスロン部 Team J. 第6回 水野杯美ヶ原ロードレース1999年10月23,24日慶應義塾大学トライアスロン部伝統のサイクルロードレース、水野杯。 長野県茅野市?霧ヶ峰ビーナスライン?美ヶ原台上を舞台とする過酷なコース設定と部員同士のプライドを懸けた戦いが魅力のレース です。 第6回大会では、史上初のチームTTの導入、自転車部沼田信也とトライアスロン部高谷正哲の歴史に残る死闘、大会を主催した4年 生によるサプライズ演出など、数多くのドラマが生まれました。

第6回水野杯美ヶ原ロードレース 5/7

慶應義塾大学トライアスロン部 Team J. 第6回 水野杯美ヶ原ロードレース1999年10月23,24日慶應義塾大学トライアスロン部伝統のサイクルロードレース、水野杯。 長野県茅野市?霧ヶ峰ビーナスライン?美ヶ原台上を舞台とする過酷なコース設定と部員同士のプライドを懸けた戦いが魅力のレース です。 第6回大会では、史上初のチームTTの導入、自転車部沼田信也とトライアスロン部高谷正哲の歴史に残る死闘、大会を主催した4年 生によるサプライズ演出など、数多くのドラマが生まれました。

第6回水野杯美ヶ原ロードレース 6/7

慶應義塾大学トライアスロン部 Team J. 第6回 水野杯美ヶ原ロードレース1999年10月23,24日慶應義塾大学トライアスロン部伝統のサイクルロードレース、水野杯。 長野県茅野市?霧ヶ峰ビーナスライン?美ヶ原台上を舞台とする過酷なコース設定と部員同士のプライドを懸けた戦いが魅力のレース です。 第6回大会では、史上初のチームTTの導入、自転車部沼田信也とトライアスロン部高谷正哲の歴史に残る死闘、大会を主催した4年 生によるサプライズ演出など、数多くのドラマが生まれました。

第6回水野杯美ヶ原ロードレース 7/7 Final

慶應義塾大学トライアスロン部 Team J. 第6回 水野杯美ヶ原ロードレース1999年10月23,24日慶應義塾大学トライアスロン部伝統のサイクルロードレース、水野杯。 長野県茅野市?霧ヶ峰ビーナスライン?美ヶ原台上を舞台とする過酷なコース設定と部員同士のプライドを懸けた戦いが魅力のレース です。 第6回大会では、史上初のチームTTの導入、自転車部沼田信也とトライアスロン部高谷正哲の歴史に残る死闘、大会を主催した4年 生によるサプライズ演出など、数多くのドラマが生まれました。

2009年9月23日水曜日

鈴鹿エンデューロ出場日記(その2)

Cycle Sports Blog への訪問有難うございます。

今日はお友達のGONTAさんが鈴鹿エンデューロに出場し見事チーム優勝に導いた日記(その2)をご紹介します。何度見てもとって素晴らしい日記です。後半は実際の鈴鹿エンデューロ(動画も続き)での色んな催しを動画にてご紹介します。
上の写真がGONTAさんご本人です。格好良いでしょ!!

鈴鹿エンデューロ出場日記(その2)

前回の日記の続き


コナン君が帰ってきてチロルさんに交替。
実業団集団に着いていけるはずもなく単独走行になるかと思いきやなんと集団で走ってきた。
とんでもない人だ。
そして交替かと思ったら2周目に行った。
さすがに2周目には多少遅れたようだがそのまま3周目突入。
そしてボクに交替。
残り50分。
体力が続くか微妙な時間差だったがとりあえず最後まで走ると宣言。
コース復帰すると集団がなくまったりペース。
走れそうな人を見つけて走るがペース合わず。
シケインピットでは2位チームとの差を教えてもらうことにしてある。
2位との差は2分とのこと。
2位が集団でくれば単独で走るボクとの2分差は無いようなもの。
こちらの体力を考えても残り時間を一人で走りきれるか微妙なとこ。
3周回目にそこそこ走れるような集団に追いつき
『優勝が掛かっているけどローテ出来る?』
と聞くとOKとのこと。
5人ほどの集団が出来、少し足を休めることが出来た。
シケイン通過するたびに縮まっていくタイム差、残り10分。
ここでローテから飛び出し逃げ体勢に入る。
立体交差をくぐる時に上を先頭集団がとんでもないスピードで走っているのが見えた。
あのスピード差だとゴールラインギリギリで追いつかれるか逃げ切れるか微妙な差。
そこからは何も考えることなく踏むことだけを考え走る。
ホームストレートに入りゴールラインを切り10秒後にタイムアップ。
後ろを振り返ると先頭集団はギリギリ次周回に入れなかった模様。
ここまでゼッケン1065『Salita』には抜かれていないハズ。

優勝か?
よく分からないままシケインピット前を通過。
チーム員が喜んでいる。
多分勝った。
抜いていく選手のゼッケンを確認しゴールライン通過。
チップを返却しピットに戻り優勝を確認しみんなと喜ぶ!!

ついに表彰台のてっぺんに立った。
何度挑戦しても跳ね返された表彰台だった。

1位 超カルレーシングエボルブ
2位 Salita
3位 NASUレーシング
6位 超カルデュエル

超カルレーシングは他カテゴリーでも入賞等をして上出来でした。
来年もぜひ参加して今度は表彰台独占しちゃいますか!!

(終わり)

チーム・レースで優勝するとはきっとこんな事ですね!
本当に気持ちの良い連休を締めくくる事が出来ました。
GONTAさん有難うございました。

鈴鹿エンデューロとはこんな催しです

http://suzuka8h.powertag.jp/2009/01_1.html






鈴鹿エンデューロ チームPT 3


自転車の耐久レース鈴鹿サーキット



鈴鹿エンデューロ チームPT 2


自転車の耐久レース鈴鹿サーキット

鈴鹿エンデューロ出場日記(その1)

Cycle Sports Blog への訪問有難うございます。

今日はお友達のGONTAさんが鈴鹿エンデューロに出場し見事チーム優勝に導いた日記をご紹介します。何度見てもとって素晴らしい日記です。後半は実際の鈴鹿エンデューロでの色んな催しを動画にてご紹介します。
上の写真がGONTAさんご本人です。格好良いでしょ!!

鈴鹿エンデューロ出場日記(その1)  

毎年カテゴリーは変えるけど何年か前から参加しているスズカエンデューロ。
超カルレーシングからは10時間ロード1チーム、7時間ソロ2名、5時間男女混合2チーム、5時間ロード1チーム計19名の参加。

前日全然寝れない中、あみーごからの電話で2時に起こされる。
例年4時半くらいに開くゲートが開いて場所取り出来るとのこと。

車中泊しているチーム員が急いで場所取りに向かい無事にシケインピットを確保。
白々と夜も明け準備を行いレース準備完了。

今年は5時間男女混合部門にエントリー。
メンバーは猫兄、コナン、チロル(♀)、GONTAの4名。
今回の目標は昨年度の5位より上位、出来れば優勝を目指す。

スタートライダーは猫兄。
6時過ぎにスタート位置に着いてもらう。
7時過ぎにスタート。
うまく先頭集団に入れたようで常に安心して見ていられる。
1時間ほど走っていただき2番手コナン君に交代。
シケインピットでのピットチェンジも非常にスムーズで先頭集団に無事合流。
集団スピードが合っていたようでかなりの長時間走っていただき女性のチロルさんやロングの苦手なボクのサポートをしてもらえる。

携帯で順位確認すると超カルレーシングエボルブ1位、2位は個人的にライバル視してる強敵NASUレーシング、以降トラクターRC、Salitaとチェックしていたチームが予想通り上位に名を連ねる。

コナン君からチロルさんに交代。
一番心配していたとこではあるが無事先頭集団に合流出来た。
何周走るかは彼女に任せた。
1周か2周か…次のライダーのボクはアップを始める。
予想を覆し3周し彼女は先頭集団で帰ってきた。
多少、ピットチェンジに時間が掛かってしまったためボクと先頭集団との差は200mほど。
本コースに戻り先頭集団を追う。
ここで千切れたら今までの努力が無駄になる。
ボクの前に5時間ソロ参加の134さん発見。
『前に追いつきたい、お願い』
と頼み引いてもらう。
非常にありがたく引っ張っていただいた。
100mほどの差になって
『ありがとう』
と前に出て何とか先頭集団に追いついた。

ちょっと集団内で休んで前に上がる。
このペースはちょっと足に合わない。
kabeさんも一緒に前に上がってきた。
引いていたアンカーの方に
『ペース上げていいかな』
と聞くと“どうぞ”とのこと。
心持ちペースを上げて集団全体のペースをあげる。
ここでペースをあげたのはNASUレーシングとの差を広げたかったから。

3周ほど廻ってホームストレートからアタックして猫兄に交代。
先頭集団になんとか戻れたようだ。
携帯で確認するとNASUレーシングは3位後退、トラクターも4位となっていたが予想外にSalitaがタイムを縮めてきており2位に上がって来ていた。
猫兄からコナン君にチェンジし実業団が牽く集団に合流。
これが速く2位以降に差をつけていただけた。
チロルさんが珍しく弱気に
『私を飛ばして男性で走って』
と言ってきたがそれは許さなかった。
1周でも2周でもいいから走ってください。とお願いした。

続く

鈴鹿エンデューロとはこんな催しです
http://suzuka8h.powertag.jp/2009/01_1.html

この動画はAndroid端末からアップロードされました。


CSK Racing Club  -鈴鹿4時間エンデューロ-

CSK Racing Club -鈴鹿4時間エンデューロ- ... CSK Racing Club 鈴鹿 エンデューロ


HUQ@2007.11.3鈴鹿エンデューロ

選手交代の準備できてなくて大わらわ


鈴鹿エンデューロ MEBTOGO

鈴鹿8時間エンデューロの3時間ママチャリのカテゴリーに参加してみました。愛知県東郷町